⑥ 物件を売却した時に備え、「実際に」売却できる価格を知りたい

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カテゴリー: 不動産の相続

 

ご相談事例⑥

 

物件を売却した時に備え、「実際に」売却できる価格を知りたい 

 

不自然な売却のやり方

大切な資産の不動産を『現実に売れている、売れそうな査定額』を査定して 頂いていますか?

少し高めに査定し、売却の依頼を受け、時間をかけて値段を下げていくというようなケースをよく耳にします。

時間もかかり、結局は『現実に売れている、売れそうな査定額』で売れていることが大変多いのです。 

どうせ売るなら、時間もかからず「現実的な」査定額を提示された方がメリットが多いはずです。 

一度「本当の売れる金額」を査定してみるのもいいかもしれません。

⑦ 後から困らないよう確実な遺言書を作成したい → 遺言を公正証書にして残す 

 

 

 

 

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住宅ローンの返済が困難になった場合、通常は所有する不動産は「競売」にかけられ売却されます。任意売却とは、「競売」にかけずに、債権者(銀行等)の合意を取って売却する方法です。所有者の意志は関係なく売却されてしまう「競売」と違い、「任意売却」では、所有者の意志(任意)で売却することができます。所有者にも債権者が納得(合意)することで成立する「任意売却」は、適正価格で売却することが可能です。債権者や購入者からも引越費用等手当してもらえることも。

 
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